


フィリピン共和国
メトロ・マニラ
太陽の8つの光は、独立運動に立ち上がった州で3つの星はルソン、ピサヤ、ミンダナオの3つの地域を現し、 色は赤が勇気、青が高い政治目的、白が平和を表す3色から成ります。
セブ島は、フィリピン中部のヴァサヤ諸島にある島です。
両脇を海峡に囲まれ、東にマクタン島、北にバンタヤン島・ダアンパンタヤン島、
西にネグロス島、南にシキホール島などの無数の美しい島々に囲まれている。
フィリピンの総面積は29万9404km2(日本の約8割)7107の島々から成っています。
約8857万人 セブ・シティの人口は約60万人
公用語はフィリピン語(タガログ語)です。地方によっては異なる方言も多く使われています。 セブでは「セブアノ」、ボラカイ島周辺では「アクラノン」という言語が使われています。 英語は共通語として認められているので、全域で通じます。アジアで最も適用度が高いです。
日本との時差は1時間。日本より1時間遅いです。日本が午前11:00のときフィリピンは午前10:00です。 サマータイムはありません。
電圧は220Vで日本の電化製品は使えません。ホテルによっては110Vのコンセントもあります。 日本の電化製品を使うには、A・B3・Cいずれかの変圧プラグと変圧器が必要です。
習慣はありますがそれほど厳格ではありません。空港やホテルのポーターには、荷物1個につき10ペソ。 レストランで伝票にサーピス料が含まれていない場合は、請求額の10%程度が基本です。
水道の水は飲めないと思ったほうがよいです。特に生水は厳禁です。市販のミネラルウォーターを購入しましょう。
銀行、郵便局、航空会社などは一般的に週5日制です。デパートやレストランやスーパーマーケットなどは毎日営業。 銀行は9:00〜15:00、スーパーマーケットやデパートは10:00〜20:00、小さなお店などは22:00頃まで開いています。
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