


日本まで封書は20gまで20ペソ、ハガキは13ペソです。航空便で7〜10日間程度。 切手購入と投函はホテルでできます。
電話は国内・国際電話ともに空港やホテルやデパートなどの公衆電話からかけれます。
市内通話は1通話で3分間で2ペソです。
国際電話はテレホンカード専用電話機からかけることができます。500ペソのカードで約15分通話が可能です。
テレホンカードは、コンビニやデパートのキヨスクで購入できます。
「フィリピンから日本へ」108をダイヤルしオペレーターにつなぎ、日本の番号を告げる。コレクトコールも利用可能です。
国際直通電話(IDO)を利用して直接かけるのが簡単です。テレホンカード専用電話かホテルの客室からかけれます。ホテルからの場合手数料が掛かるので注意が必要です。
携帯電話からは、会社にもよるが公衆電話からよりずっと安いです。
■フィリピンから日本へのかけ方
0081+(0を除いた日本の市外局番)+電話番号をダイヤルする。
例)東京(03)1234−5678にかける場合0081+3+1234−5678をダイヤルする。
■日本からフィリピンへのかけ方
国際電話会社番号+国際電話識別番号(010)+フィリピン番号(63)+(0を除いたセブ市外局番)+(相手の番号)
国際電話会社番号001(KDDI)0033(NTTコミュニケーション)0061(ソフトバンクテレコム)
例)セブ(032)123-4567にかける場合(KDDIを利用)001+010+63+32−123−4567をダイヤルする。
インターネット:セブの街中やショッピングモール内や高級ホテルのビジネスセンターなどに、インターネットカフェなどがあります。
1時間20〜50ペソで利用できます。
ノートパソコンを持参される方は、Wi-F受信可能な施設が増えているので無料でアクセスすることができます。(空港内やコーヒーショップなど)
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